納棺と送り人杉本 博信Dec 12, 20211 min readRated NaN out of 5 stars.昇一爺ちゃんの 納棺と送り人による 衣装替え 死化粧の日だった。 綺麗にしてもらいただ寝てるようだった。105歳まで生きた爺ちゃんを、大往生だと感じる 何故か 涙は、出てこない 感謝の気持ちが大きいそんな感じである。ただ 身内が一人 一人と亡くなっていく 自分の死にざま 葬儀遺言など 考えも多い。合掌
遠い昔の65歳になる 45年前イギリスの田舎街に着き 暮らした 春先で各家庭が家のペンキ塗りを始める どの家もどこも家族総出で作業 初めての国町で驚いた思いがある。 その時 近所の老人が イギリスの風物詩だと教え そして これは 年取って売る為でもあると教えてくれた。...
Comments