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納棺と送り人

昇一爺ちゃんの 納棺と送り人による 衣装替え 死化粧の日だった。 綺麗にしてもらいただ寝てるようだった。

105歳まで生きた爺ちゃんを、大往生だと感じる 何故か 涙は、出てこない 感謝の気持ちが大きい

そんな感じである。

ただ 身内が一人 一人と亡くなっていく 自分の死にざま 葬儀

遺言など 考えも多い。

合掌

 
 
 

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